仲津の創作覚書

最近小説らしきものを書き始めたシニアもの書きの徒然。チラシの裏的なたわごとです。

エッセイ第9話をアップしました

昨日は、エッセイ『仲津スケッチ2022』の、第9をカクヨムにアップしました。

今回は、猫を迎えた時の話2です。 

 

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第8話の続きの話です。近況ノートで、猫の写真も公開してしまいました。

 

kakuyomu.jp

 

新しく書いている小説『森の王と魔女』は、現在第10話まで。少し苦戦中。

締め切りがあるわけでもないので、のんびり行きます。

フォローして読んでいる小説が増えて、「未読あり」がたくさん表示されるようになって、少し息苦しく感じるようになったので、ある程度消化してしまうまで、新たな小説フォローを控えることにしました。

読みたい小説が多すぎて、嬉しい悲鳴です。

長編を読み始めたら、できるだけ最後まで読みたいと思うので時間が掛かってしまいます。

短編だけに絞って読めばいいのかもしれませんが、それもなんだか違うような気がして。

やはり、自分で書くようになると、読み専の頃よりも、読む時間が少なくなるので、バランスが必要ですね。